the industrial

ブログと言うより自分のためのメモ以外の何モノでもないです。でも読んでくださってありがとうございます。

ボヘミアン・ラプソディー

ボヘミアン・ラプソディ (字幕版)

みたいな感じで、今日ついに鑑賞したわけですが、ヨカッタ。

ひたすらヨカッタ。

内容は想像通りなのだけど、とにかくラストのライブ・エイドのシーンで涙。

これだけ人の心に響く曲を作るってスゴイよなあ。

ハクソー・リッジ

ハクソー・リッジ(字幕版)

久しぶりの重厚な戦争映画。

志願したにも関わらず銃を持たないという信念で命令違反を犯し、軍法会議にまで書けられながらも、戦場で多くの負傷兵を救った人のお話。

実話ってのがすごいし、ラストに流れる本人のインタビューが重たい。

すごかったー。

ペンギン・ハイウェイ

ペンギン・ハイウェイ

SFアニメって感じですなあ。

町中に突如出現したペンギン達の謎を追う少年と、謎の(巨乳な)お姉さんの謎を追う少年の物語。

夢か幻か、そんな普通の生活の中にある「ひと夏の不思議な体験」を題材にしたジュブナイルな雰囲気がとてもヨカッタ...。

草原に浮かぶ「海」と呼ばれる水の球体だとか、世界観が良い。

ウィンド・リバー

ウインド・リバー(字幕版)

雪に閉ざされた田舎で起きた殺人事件を追うFBIと、過去の後悔から協力するFWS(合衆国魚類野生生物局というらしい)の職員。

クライマックスが突然くるところがなんとも言えない...。

そして、エンドロールが流れるところでなんとも言えない感情になる。

とても悲しい映画だった。

なるほど、監督はボーダーラインのテイラー・シェリダンという人なのか。

ゾンビランド ダブルタップ

『ゾンビランド:ダブルタップ』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

前作が思いの外面白かったのだけど、今作もヨカッタ。

よくあるゾンビ映画というよりは、よくあるゾンビ映画をネタにしたコメディー色が強い映画。

是非3も作って欲しいなw